おめでた婚&パパママ婚専用応援サポート

結婚式を挙げたいと思っていても、何かと心配なことが多い妊婦さんやお子様連れの花嫁さん。
そんな不安を解消するために、ララプリマドンナが全力でサポートします!
結婚式が家族の大きなけじめになり、それが家族の絆をいっそう強いものに。
ぜひ、おなかのベビーやお子様とすてきな結婚式の思い出をつくりましょう!

ポイント① 結婚式をするかどうか家族でじっくり話し合おう

結婚式をする意味
♥けじめとして
♥大事な人たちへのお披露目として
♥感謝を伝える場所として
結婚式の準備
♥家族のサポートがどこまで得られるか
♥妊婦の体調
♥子どもの世話

赤ちゃんの写真

ポイント② 結婚式の時期を決めよう

おめでた婚

新しい家族で歩んでいく
覚悟を誓うなら出産前に
体調が不安定になりやすい妊娠初期と後期はさけて考えよう。
どのタイミングでのお披露目・報告が良いかイメージする
ゲストの顔ぶれもイメージしてよく話し合おう。

パパママ婚

出産後にできること
ドレス姿を重視、子どもと一緒に楽しめる演出など。
準備中や当日のサポート体制
子どもを連れて打ち合わせにいけるか、当日は誰が子どもの面倒を見るのかなど。

  妊婦・子どもの状況 結婚式当日について
妊娠
5~7ヵ月
安定期と呼ばれる時期で、それほどお腹も目立たないため、この時期に行う人が多い つわりが終わり、体調が良くなる人が多いが、検診時に医師に相談しましょう。
妊娠
8~10ヵ月
かなりお腹も目立ってくる時期。動きも鈍くなり、足元も不安定に。 結婚式は8ヵ月までにするのがおススメ。医師からの注意事項やアドバイスには必ず従って。
生後
0~3ヵ月
産後1ヵ月は母子ともに外出はできない時期。母子ともに体を休めましょう。 母子ともに外出に適さないため、できれば4ヵ月以降に。
生後
4~6ヵ月
だいたい首が座り、寝返りが始まる時期。ベットからの落下など注意が必要。 抱っこでの入場など、子どもとのお披露目の幅が広がってくる。
生後
7~12ヵ月
起きている時間が長くなる時期。人見知りをするようになり、ママの抱っこしかダメな子も。 ひとりで座ることができるようになるので、ベビーチェアで参加も可能に。
生後
1歳
歩けるようになるので、動きに目が離せない時期。転落や誤飲に気を付けて。 子どもによっては、ヨチヨチ歩きで一緒に再入場が可能になるかも。
生後
2~3歳
言葉をしゃべるようになり、一番かわいいと言われる時期。 子どもによっては、リングボーイやガールが可能になるかも。
妊婦・子どもの状況
妊娠
5~7ヵ月
安定期と呼ばれる時期で、それほどお腹も目立たないため、この時期に行う人が多い
妊娠
8~10ヵ月
かなりお腹も目立ってくる時期。動きも鈍くなり、足元も不安定に。
生後
0~3ヵ月
産後1ヵ月は母子ともに外出はできない時期。母子ともに体を休めましょう。
生後
4~6ヵ月
だいたい首が座り、寝返りが始まる時期。ベットからの落下など注意が必要。
生後
7~12ヵ月
起きている時間が長くなる時期。人見知りをするようになり、ママの抱っこしかダメな子も。
生後
1歳
歩けるようになるので、動きに目が離せない時期。転落や誤飲に気を付けて。
生後
2~3歳
言葉をしゃべるようになり、一番かわいいと言われる時期。
結婚式当日について
妊娠
5~7ヵ月
つわりが終わり、体調が良くなる人が多いが、検診時に医師に相談しましょう。
妊娠
8~10ヵ月
結婚式は8ヵ月までにするのがおススメ。医師からの注意事項やアドバイスには必ず従って。
生後
0~3ヵ月
母子ともに外出に適さないため、できれば4ヵ月以降に。
生後
4~6ヵ月
抱っこでの入場など、子どもとのお披露目の幅が広がってくる。
生後
7~12ヵ月
ひとりで座ることができるようになるので、ベビーチェアで参加も可能に。
生後
1歳
子どもによっては、ヨチヨチ歩きで一緒に再入場が可能になるかも。
生後
2~3歳
子どもによっては、リングボーイやガールが可能になるかも。

ポイント③ 結婚式のスタイルを決めよう

ゲストを大勢招いて挙式披露宴をする定番スタイル以外にも、家族でアットホームな少人数スタイルや、挙式や写真のみのプランを選んだりと、形式にとらわれず、ふたりにとって楽しく記念となるスタイルを話し合おう。

たくさんの人とお祝いしたい

定番スタイル
親族+友人+会社関係を招待して、挙式+披露宴をする。
子どものお披露目がより華やかに演出できる。

家族中心でアットホームに行いたい

少人数スタイル
少人数で、ゲスト一人ひとりとの
会話が楽しめるようなスタイル。
家族だけなので、体調が優れないときは、
自由に出入りができる。

けじめとして挙式のみを行う

挙式のみスタイル
大きなパーティの準備をする時間はないけれど
挙式はしたい方におススメのスタイル。
ゲストは家族や親族中心で、
結婚の報告を行うのに重点をおく。

家族の思い出はしっかり残したい

フォト婚のみスタイル
おなかのベビーや子どもと、家族で写真だけ残すスタイル。
衣裳をレンタルし、スタジオやロケーションでの撮影もできる。

旅行も兼ねて家族のスタートを切る

海外・国内リゾートスタイル
家族旅行も兼ねてのリゾートウエディングスタイル。
新しい家族の一歩を思い出に残る場所から始められる。

ポイント④ 会場を決めよう

マタニティ、子どもとの結婚式に理解があるかどうかを見極めよう!

会場選びのチェックポイント

おめでた婚
  • プランナーにマタニティでの結婚式の対応経験があるか
  • 出産経験のあるプランナーがついてくれるか
  • 妊婦の体調が悪いときに、打ち合わせの日時の変更を柔軟にしてくれるか
  • ドレスは直前のサイズ合わせをしてくれるか(直前でもドレスチェンジが可能か)
パパママ婚
  • プランナーに子ども連れの結婚式の対応経験があるか
  • 乳幼児の場合、ベビーベットやおむつ替えの場所、ミルク用のお湯の用意をしてくれるか
  • 打ち合わせの時に、個室など子ども連れでも気兼ねなくいける環境があるか
  • 子ども用の衣裳があるか

ララプリマドンナでは、これまでにおめでた婚&パパママ婚でのウエディング対応の経験豊富なプランナーがおります。
どんな事でもお気軽にご相談くださいませ。

王冠